治したはずの車のエンジン警告灯が点灯する

「走行中に停止した車が戻ってきた」(07/29/2019)から2日後、夕方から車のエンジン警告灯が点灯したままになる。ディーラーに電話すると修理した箇所でもないしトランスミッションでもない。リコールの箇所でもないという。今度の月曜日に見てもらうことになった。

「スズキ自動車のリコール騒ぎについて」(07/18/2019)

この車は馬で言えば駄馬を買ってしまったようなもので、新車納車後一週間もしないうちにドアノブが折れた車だ。機械は各部分ごとが有機的に連動しながら動くから、故障した部分が手抜きした部分でなくても間接的に他の部分に負荷がかかり想定してない部分が壊れてしまうんだと素人の自分でもわかることである。今までにないことが車で起きているから、車自体自分には相性がなかったと判断できます。また買った人や買ったディーラーとの相性が合わなかったと感じてしまいます。自分が後遺症なく生きてることを論理的に説明できないことと似てます。いままで交通事故に合わなかったのが幸いで、所有者は健在して車の方が壊れたのが幸いと感じます。早いこと車を変えよう。

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武富 武馬
[2014年8月8日にくも膜下出血で救急車で運ばれ、意識不明3ヶ月間を経て、奇跡的に後遺症なく半身不随なく退院してます。] 東京出身在住。Pon2 Music-音楽家(New Age、ヒーリング)-あ法論理学-たまにねっと。音楽、生活、論理、よもやま話、長生きしよう!!。着信メロディ。自作の音楽・着信音楽は、オリジナル音源です。テキストサイトも含めて18年になりますが、ごらんになる際は、各記事の日付には注意ください。