郵政民営化を実現してほしいです

東村山郵便局の窓口にゆうパックや定形外郵便・配達記録郵便を出しに行くのですが、本務職員(公務員)さんよりも非常勤系(バイト系)の方が明らかに愛想がいい場合が多いです。本務者さんは無愛想が多いです。
今日もゆうパックの【こわれもの】【逆さま厳禁】シールつきの荷物を窓口で出したのですが、本務職員Hさんは無愛想に荷物を逆さまに扱っておりました。
また住所の届け先が名義こそ小学校と書かれてない荷物ですが、
「これ地図でチェックするとちょうど小学校の敷地をさしてるのですけど、この地域は中一日で配達時間が夜間指定ですので、(配達が土曜日の夜間だから・・)配達できるのが月曜日の夜間ですか?あるいは、土曜日守衛さんがいれば受け取るのですか?」と聞くと、
その問いに聞き耳を立てずに、あるいは考えようともせずに(聞き取り能力・思考能力なし)、「この住所確かに存在するんですよね?配達は4月2日になります。900円です」と答えるだけで終わり(住所の存在の有無を聞いてるのでないのです・・)。人工知能を持ったパソコンソフトの方が、まだ気が利いた答えが返ってくるでしょうに。
ここで非常勤系の人あるいは、民間宅配便業者なら「ああそうだ。土曜日の夜間なら学校に誰もいないかもね。ごめんなさい。もしかしたら月曜日になっちゃうかもしれませんよ」と答えるところです。
小泉総理が言うとおり、郵政事業は必ずしも公務員がやらなければならないものでない。公務員でない方が愛想がいい。→公務員でない方がサービスは向上すると感じるところです。
もし郵便職としての職人意識があるならば、身分は関係なく、仕事ができる人はできるはずである。できない人がやっていることこそ問題があるのである。
とすると、完全に民営化して公務員の身分をはがして浄化をさせるしかないであろう。

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武富 武馬
[2014年8月8日にくも膜下出血で救急車で運ばれ、意識不明3ヶ月間を経て、奇跡的に後遺症なく半身不随なく退院してます。] 東京出身在住。Pon2 Music-音楽家(New Age、ヒーリング)-あ法論理学-たまにねっと。音楽、生活、論理、よもやま話、長生きしよう!!。着信メロディ。自作の音楽・着信音楽は、オリジナル音源です。テキストサイトも含めて18年になりますが、ごらんになる際は、各記事の日付には注意ください。