グルタチオンはアンチエイジングの決め手

何年ぶりかで「あるある大事典をみてた」
グルタチオンは、細胞の新陳代謝を高める物質で、ブロッコリーなどのアブラナ野菜に多く含まれるらしい。中でもスルフォラファン(ブロッコリーの新芽のスプラウト。カイワレと違う)に多く含まれるということだ。
・新陳代謝を高める→若返り(アンチエイジング)
この番組はこういう見解で話がすすんでいた。
しかし、生命が老衰するのは、DNAの中に”回数期限付き”の細胞分裂させるテロメアが存在するからですね。とすると、細胞分裂を早めない方が長生きしそうである。
・新陳代謝を高める→老化を早める
こういう見解もあるのではないかと思う。
この点、後に検証してみましょう。

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武富 武馬
[2014年8月8日にくも膜下出血で救急車で運ばれ、意識不明3ヶ月間を経て、奇跡的に後遺症なく半身不随なく退院してます。] 東京出身在住。Pon2 Music-音楽家(New Age、ヒーリング)-あ法論理学-たまにねっと。音楽、生活、論理、よもやま話、長生きしよう!!。着信メロディ。自作の音楽・着信音楽は、オリジナル音源です。テキストサイトも含めて17年になりますが、ごらんになる際は、各記事の日付には注意ください。