MANAMIその後

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意味もなくポスター作り。唇と歯の位置関係が難しいです。
レンダリング後気づいたのですが、左腕がキャミソに喰いこんでました。

バンディッツ

『バンディッツ』
ブルース・ウィリスの日本語吹き替えの声優さんがいつもと違うし、ストーリーがのんびりで眠くなって観るのをやめました。番組ナビゲーターの坂上みきさん解説いつもわざとらしく感じますね。プロ野球中継が長引くと映画の始まりが遅れるのですから解説は省略してもよいと思います

魔女の宅急便

Bule FMで久石譲氏の『魔女の宅急便』のテーマが流れてました。とれもかわいらしいメロディですよね。

個人教授

『個人教授』(1968年、フランス)
音楽は、フランシス・レイで「愛のレッスン」としてポップス系としても名曲ですね。ちなみに『個人教授』「愛のレッスン」(Pon2 Music)。
映画の中のサウンドトラックを聴きたくて観てみました。愛のレッスンの歌入りも流れていたので満足です。
ストーリーですが、幼い頃観た時と違った視点で観ていることに気づきました。はなづまりじゃなくて、つまり、幼いときは主人公の高校生の立場から中心に観ていたのに対して、今回は女性の心理とか気持ちや性(サガ)など女性の視点も視野に入っていたのです。男性の若さ・肉体的なもの・激しさに惚れる女性の気持ちも理解できなくはないという視点です。充たしてくれるなどの肉体的な要素が多く含まれていると感じます。ただの青春映画ではなかったのかと・・。映画はタダで観ましたけど・・。
解説に目をやるとヒロインのナタリー・ドロンは、アラン・ドロンの元妻だそうです。映画中のパリの街並み、セーヌ川などフランスの香りが楽しめました。
『個人教授』『続個人教授』『新個人教授』『個人授業』『続個人授業』『新個人授業』と邦題映画があってストーリーが複雑になり始めているのです。家庭教師のトライに尋ねてもお門違いでしょうね。
アラン・ドロンパじゃなくてドロンの『高校教師』ってのもありましたね。
GyaOでタダで観ました。

久しぶりのposer5

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ちょいとヒマだったのでposer5を開いてみる。
アート系って続けて作るよりも時間おいてしばらくたってから作ると雰囲気が変わると感じます。続けて作るとその時の感性などが維持されたままだから似通ったものが作られてしまうのかもしれません。
ん~女性に花をひとつでもそえるとなんで美しくなるんでしょう?
足をよく見ると足首の骨が交差してしまっていますが、気づく人はいなそうです。

ショッピングカートよ

Yahoo!のショッピングカートの各商品と合計額算出機能が不充分で、実際の合計額との差額が生じることがあるのです。
商品は、速やかに発送できる段階で発送が遅れると到着が送れ、注文者の不審にもつながりかねません。ゆうパックは、翌日配送エリアが広がり、全国ほとんどの地域まで中一日で届くのです。
このような差額が生じた時にクレジット決済を選択された場合、決済額変更の本人意思を確認するためにメールで解決できればよいのです。メールで数日かかりそうな時は電話を掛けるのです。本人が電話口に出られればよいのですが、親御さんが電話に出られるとお金の請求の話しですから、最近はやりの”振り込め詐欺”と誤解されないように金額の変更の用件と伝えるのにかなり神経使います。家族の人に”何を?””いくら買ったのか?”など聞かれると、家族とはいえプライバシーに関わる場合もあるのですから具体的にどの程度説明すればよいか非常に悩むところです。

めざにゅ~

めざにゅ~』(フジテレビ)は朝からよい笑顔のアナウンサーが出てますね。杉崎美香さんを中心によい笑顔です。杉崎さんは教諭の免許持ってるんですね。

音楽、生活、論理、よもやま話、長生きしよう。。着信メロディ。自作の音楽・着信音楽は、オリジナル音源です。