音楽の森リニューアル

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音楽の森のバーナーを作ったついでに『音楽の森』のリニューアル。ヤマハ音楽スクール級に変わりました。中味は変わってませんが、なかなかの名曲ぞろいです。内外のミュージシャン豪華ゲストの音楽目白押しです。
Pon2 Musicの音楽は”古い”という意見もありますが、最近の音楽が聴きたければ、オリジナルのCDを買うなり借りるなりして聴けばよいのです。古いものほどオリジナルなエッセンスが含まれていると考えてますし、最近のパクリ文化に迎合したくありません。

老いは隠せない立花さん

立花隆氏の『ソメディア ソシオ-ポリティクス』の記事が削除されたお話しですが、記事が削除された言い訳がここに書かれてます。自分が注意すべきとした同趣旨のことが筆者の立場から書かれています(まねした?)。
私としては、もうひとつ立花氏の「老い」を感じてしまいました。立ち話の与太話レベルになるのは残念です。(立ち話=立花氏)

ミニバーナー

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ミニバーナー早撃ちマック

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暇な時、ミニバーナーを作ってpon2の登録サイトに登録してるのですが、
やっぱなるべくアニメにした方が目立つようです。ミニの範囲の画像を見ただけでそのサイトの種類が分かればポイントが高いですね。
基本的にgifの原色はしてません。量産に慣れてくると五分もかかりません。

フジテレビVSライブドア

フジテレビVSライブドアのお話しは、インターネット上では民族・思想問題まで発展してるのですね。(『噂の真相』が休刊されてしまってから面白い読み物がなくなってしまい苦労してます。まさか、将来インターネットには勝てないと感じて休刊したのでしょうか)
インターネット検索でいろいろな記事が出てくるのですが、出版媒体と違って、インターネット記事は編集・校正のフィルターなしでWEB上に表示されてるものが多く、責任の所在が不明で、読者としては信用性の度合いを測ることが難しいので真偽を判断することに浪費してしまいがちです。
読みたい記事がヒットされた場合、その記事の署名(署名の真偽もひとつの問題です)を確認しその表紙(Home)に行って匂いを嗅ぎ分けて、聞いたことない人の記事であればその署名をさらに検索にかけてどんな人かとチェックしなければなりません。例えば、『武馬』で検索した場合、「音楽関係・売れないミュージシャン・ただのバカ」程度に推論されればよいのですが。
さてフジテレビVSライブドアのお話し。
・闇とのつながり。
・ホリエモンはピエロにすぎなかった。
・産経の正論路線つぶし。
などいろいろな論点が出てきてるのですね。
いったい日本人はどこへ行くのでしょうか。とちょっと深刻に考えてしまいます。
表現が難しいのですが、純粋に日本人だけのIT企業はどこなのでしょう。
リンクを貼りたいですけど真偽のほどが、疑いをいれないほどの信用性の判断が当方にはできませんので控えておきますひとつだけ立花隆氏の『ソメディア ソシオ-ポリティクス』にリンクを貼っておきます。部分的に記事が削除された真意が気になりますし、過去に週刊文春のオウム関連記事の連載記事が突然ストップしてしまった時の経緯も気になります。

ショップ代行業

サービス会社から電話。
「受注から発送までを自動化するサービスですが、必要ないですか?」
「必要ないです」と答えて電話を切る。
何のサービスかというと、お客さんからの受注から梱包を経て発送作業まで代行してくれるサービスをしてくれるのです。タダじゃなくてお金を払ってやってくれるようです。在庫管理ももちろんしてくれるのです。
そんなことしたら、他人にお金払ってノウハウを教えるものですね。
世の中にはいろいろなサービスがあるのですが、ショップ関係で営業をかけてくるのは、他人の利益をしゃぶろうとしているハイエナのようなサービスとばかりです。

ゆうパックの複雑な料金設定

ゆうパックの料金のややこしさはここです。
郵便局のゆうパックはサイズと地域別で料金設定されてますが、Yahoo!ゆうパックは重量と地域別(全国の地域が郵便局と違う)で料金設定されてます。ただYahoo!ゆうパックの場合ファミリーマートに出しに行かなければなりませんが、その荷物をその最寄の本局配達郵便局員がファミリーマートへとりに行ってるのです。
東京から沖縄へ荷物を出す場合、60サイズか2Kgかあるいは差出窓口によって180円も違うのです(郵便局集荷に頼めば280円の差)。
ゆうパックは、商品であるからこうなるのでしょうね。商品ならば民営化してゆうパック取り扱い窓口によって料金を自由に設定することができ窓口によってもっと安くなる窓口が増えるでしょう。

音楽、生活、論理、よもやま話、長生きしよう。。着信メロディ。自作の音楽・着信音楽は、オリジナル音源です。