長生きしよう

食事に気を遣うことを軽視しないことは、致死率の高い病になったときに生存する方向に行くと感じました。これは薬としての作用でなく食品の消極的な効果とも言えます。信ずるものは救われるでよいのです。

例えば自分は疲労回復としてクエン酸を15年くらい摂取してました。そして五・六年前にくも膜下出血を起こしたときに後遺症なく生還してます。その時は3か月の意識不明だったのですが意識を回復してから薬もなく社会復帰してます。これはクエン酸の自然治癒力効果としてクエン酸をとり続けててて自然治癒力が備わったからだと感じてます。

また、秋口からサバの水煮缶のサラダをを毎日一缶開けて食べてますが、同時期からその余りものを健康食品の意図はなく母親が食べてました。このサバ缶を食べる前まで85歳の母の腕の血管の筋が毒々しく黒かったのですが、最近驚くほど黒さが無くなってました。これは医者に聞いてみても分からないです。あるいは、職務上のお客さんのことですが、80代の元気な夫婦にサバ缶の話をしたら、うちもサバ缶食べてますと返答されました。サバ缶の威力に確信を持ちました。

こういったことは信ずるものは救われる程度でよいのです。

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食事に注意することは致死率が高い病になった時に生きる方向に向かう