昭和記念公園のチューリップ

毎年春先にある昭和記念公園のフラワーフェスティバルは、今年のコロナウイルス騒動のため休園になり、毎年楽しみにしてたチューリップが見れなかったです。ここのチューリップ畑は古くはオランダからのプロを呼んでレイアウトをデザインしたそうで、土地の起伏と小川のせせらぎをまたいで咲くチューリップは絶妙だった。とくにくも膜下出血で生還した年のチューリップは生きてチュリップを見れるということで涙を誘われました。そんなチューリップですがくも膜下出血になる前に作成したチューリップ動画が残されてましたので、まとめてみました。絶対領域マニアの人は『昭和記念公園 2014 チューリップ 1 女性の絶対領域とチューリップ』

Tulips in full-Flower Festival-Showa Kinen Park-武富武馬

Tulip flower garden 2014(Showa Memorial Park) -Nuovo Cinema Paradiso-武富武馬

Mozart-Piano Concerto K.467 II. Andante Dance-武富武馬-Shiro Komine

Comment Te Dire Adieu-Françoise Hardy-武富武馬

学生時代のツタの絡まるチャペル

昭和を感じさせる学生時代の詞の中の『つたのからるチャペルで祈りをささげた♪~』のツタの絡まるチャペルは青学のキャンパス内にある教会だと、当時の教授は講義で教えてくれました。今は知らないけれど、当時のチャペルにはツタが絡んでました。宗教教育はしてないけど1年次は週一回の教会の礼拝が義務付け(強制でなくレポート)られていて、キリスト教概論の講義が必修でした。よほどのことがなければ単位はもらえました。その講義も宗教色が強いものでなく、道徳のような講義で、礼拝も人生論を語るような聞けばためになるものでした。

学生時代 ☆ ペギー葉山

学生時代 ペギー葉山(1996 OA)

School days-学生時代-Seiji Hiraoka-武富武馬

荒野を想起させるアラモの主題曲

『アラモ』(The Alamo)は、1960年に公開された西部劇映画で、その主題曲のメロディがアメリカの荒野を想起させます。

The Green Leaves of Summer – The Alamo Original Soundtrack by Dimitri Tiomkin

初めてアラモを聞いたのは、ブラザース・フォアのアルバムに入っててアメリカの荒野を感じさせてくれました。

遥かなるアラモ  ブラザース・フォア

メロディが好きで自作でも演奏してみました。

The Alamo(アラモ) -The Green Leaves Of Summer-Dimitri Tiomkin-武富武馬

しめじとえのきとマイタケ炒め

しめじとえのきとマイタケ炒めを作りました。キノコは免疫力アップのためと食物繊維を採りたいから。

サバ味噌煮缶とキャベツ炒め

サバ味噌煮缶とキャベツを炒めました。最近安いサバ缶はタイとかベトナムの工場で作ってるようです。安いけど火力が強いのかサバの身が少し硬めです。

アボガドの山芋かけ 

アボガドに山芋をかけました。アボガドを2個切って、すりおろし山芋をかけて、チューブニンニクとワサビとマヨネーズをかけて、めんつゆで味を調えました。味はグッドです。おいしいです。

大玉チョコボール<つぶつぶ苺> 森永

森永の大玉チョコボール<つぶつぶ苺>です。チョコとしてもおいしいです。

ココアビスケットの入ったサクっとした食感ながらしっかりした味わいのチョコにつぶつぶ苺チョコをたっぷりコートしました。通常の2.5倍サイズです。