初めての四六時中の海鮮炙り飯 まぐろ

初体験の若年化している令和の時代にオジサンが初体験したものがある。それは「炙り飯」。「炙り飯」にはチェリーボーイで食べ方を知らないので、ネットで食べ方の入念なチェックをして初体験に臨みます。今日は平日でランチタイムをやっていて「炙り飯」を体験できそうです。
で、今日は四六時中のマグロの海鮮炙り飯(830円)を食べました。「食べ方のご存知ですか?」と聞かれて「調べてきました」と答えました。

焼鍋の上にはバター醤油味の混ぜご飯が乗ってます。まずはそのままお椀に乗せて食べます。次にお椀に乗せて刻み海苔、あられ、漬物を載せて、ポットの白だしをかけてお茶漬け風に食べます。
お盆の上には、まぐろ、黒みる貝、エビ、明太子、ネギ、錦糸玉子、高菜、あられ、刻み海苔、特製白だし、味噌汁、漬物が乗ってます。
反省点は火消しが早すぎたかも。