ぎょうざの満州 玄米野菜炒めセット

ぎょうざの満州の玄米野菜炒めセット(803円)です。野菜炒めと玄米とぎょうざのセットです。ちょっと食べすぎた感はあります。

玄米は含まれるアブシシン酸(ABA)がミトコンドリアを傷つけるか?その2

「玄米のアブシシン酸がミトコンドリアに悪影響を及ぼす?」がしかし「玄米を水に浸けて吸水処理することで解決可能」とネットで知った情報で、最近食べている玄米は給水処理をしてくれているかの疑問の続きです。玄米を食べているお店はぎょうざの満州で定食には玄米が選べるのです。ぎょうざの満州は「東洋ライス株式会社の金芽ロウカット玄米」を使っているそうで、この「東洋ライス株式会社の金芽ロウカット玄米」は

玄米の表面が蝋層で覆われているため、①白米のように1時間程度の浸漬で炊くと、硬いご飯にしかならない②炊飯が始まっても米粒が煮上がらず、食感が良くない③消化性が悪い④玄米の発芽を抑制するアブシシン酸は20時間以上浸漬しないと飽和点に達せず、ミトコンドリア(エネルギー代謝にかかわる細胞小器官)を損傷する恐れがある⑤農薬が残留する玄米は極めて少ないものの、残留するとすれば玄米の表面部分に多い――といった問題がありました。「金芽ロウカット玄米」は、蝋層を均等の厚みで除去することによって、これらの問題を解決しました。

白米と同じように炊飯できる、おいしい玄米を発売東洋ライスが玄米のロウ層を均等に除去する技術を開発、栄養成分はそのまま2015年3月23日
こちらの玄米は「玄米のアブシシン酸がミトコンドリアに悪影響を及ぼす?」との問題意識を解決してるようです。疑問は杞憂に過ぎなかったようです。

玄米は含まれるアブシシン酸(ABA)がミトコンドリアを傷つけるか?その1

最近お昼のランチには白米と同じ価格で玄米を出すお店があってそれが気に入って玄米を食べてます。同時期にミトコンドリアが人体の生命活動に及ぼす影響が大きいと知りました。ところがネットを駆け巡る噂を見つけたのです。それは

「玄米は体に悪い。なぜならば玄米は含まれるアブシシン酸によって引き起こされる酸化ストレスによってミトコンドリアが損傷を受ける可能性がある。」

玄米のアブシシン酸がミトコンドリアに悪影響を及ぼす?という噂です。

ネットで検索してみると噂を肯定するものと否定するものがあるのです。

自分のような素人の書き込みでなく高等教育機関の論文を見つけました。

「玄米の栄養について」秋田栄養短期大学栄養学科佐藤 実氏

病気罹患のリスクのあるアブシジン酸の存在

発芽成長抑制作用のある植物ホルモン

人体内で活性酸素発生

ミトコンドリア損傷

エネルギー産生減少による低体温化

ガンや諸疾患の原因

玄米を水に浸けて吸水処理することで解決可能

なるほど玄米を出すお店が給水処理をしてくれているかが問題のようです。

そこで店舗サイトの問い合わせに「最近のお店の定食で玄米にはまって玄米食べてますが、玄米にはミトコンドリアに悪影響のアブシシン酸が含まれてますが「給水処理」をすることで解決可能だそうです。そこで貴店の玄米は給水処理してますか?教えてください。」問い合わせてみました。

恐るべしソネット ご用心

一年以上前にネットの代理店から携帯に電話がかかってきて、今の光回線をneuro光に変えないかと言ってきて変えてしまいました。最近請求書を見るといろいろ余計なもので料金がかかっているのです。いまだにこういうことやってるのですね。

青森県産のにんにくで黒ニンニクを作る

青森県産のにんにくで黒ニンニクを作り始めました。「黒にんにくを作ろう」で黒ニンニクを作り始めて2年になろうとしてます。黒ニンニクは暑い季節よりも涼しい季節の方が仕上がりがおいしいようです。それとニンニクは青森産のニンニクが一番おいしいです。1ネット2980円青森産ニンニクを使ってますが、過去に1ネット1000円と明記された青森産ニンニクで作ったら全くおいしくなかったです。

角上魚類の寿司(天然ぶり)

角上魚類の寿司(天然ぶり)(480円)です。これもおいしかったです。

角上魚類 寿司(かます炙り)

角上魚類の寿司(かます炙り)(380円)です。値段の割りにおいしいです。