地震のエリア警報が鳴る

地震のエリア警報が鳴る。ただし今は西東京にいない。台風の気圧が地中の岩盤の圧力を刺激したんでしょうか。

ほうれん草とハム炒め

台風の本体が来るまでにほうれん草とハムの炒め物を作りました。今晩台風の避難場所に行くと1食食べられるんでしょうか?せこいですけど。野菜は炒めると縮んで多く食べられますね。

台風19号の空堀川の東村山付近を見に行く

台風19号で空堀川の東村山付近を見に行きました。今日は自宅待機のため一日最低でも6000歩の歩数を維持するためです。また体内のミトコンドリアも散歩したいと感じてるかも。空堀川に着いてみると想像以上に水位が上昇してました。気象庁では

河川や用水路の見回りは危険ですのでやめましょう

としてるので見に行って川に流される人もいるんでしょうね。

シーフードミックス炒め

台風が通過するまで暇だから、シーフードミックス炒めを作りました。冷凍庫をのぞいたらシーフードミックスとムール貝があったから玉ねぎと長ネギで炒めました。種ね抜き梅干しがあったから入れました。お母さん食堂のソーセージも入れました。風強くないですね。

避難準備情報がアナウンスされる

地区のスピーカーで台風が来てるから明るいうちに避難しろとアナウンスが流れる。マジ?このアナウンスはいつものことなの?持っていくものがないです。スマホ?炊き出しはあるの?

台風のため自宅待機になる

防災警報等エリアメールがたくさん入ります。数年前の東日本大震災を彷彿させる現象です。

思えば東日本大震災の時から災害時の本社の管理サイドの方針が変わった気がします。それまで外務地域で災害等起きた場合の管理者の指示がなんもなかったのです。外務では客から預かった物をたくさん持ってます。災害時そうした物を捨てて自分は逃げるか迷うことでしょう。職務を続行するか客の預かり物を捨てて避難するか。進退両難な状態だったのです。管理者サイドも客からクレームがあったときに対応できるマニュアルもなっかったので沈黙してました。そうした中で東北で外務中津波に流されて命を失った者がいました。また計画停電の時期も指示が何もありませんでした。計画停電といえば夜は客の家の明かりもなく、インターホンも鳴らない家もありました。実際大雪の時とか台風の時の職務遂行は危険極まりないです。

そうした時を経て徐々に台風や大雪などの自然災害時の職務の在り方が変化してきたのです。そして本日は大型台風が接近のため職務中止になりました。自宅待機です。

讃岐麺一番カレーうどん テーブルマーク

テーブルマークの讃岐麺一番カレーうどんです。自宅待機してるとネットかお腹が減って冷蔵庫をのぞいてしまう。賞味期限が明日までの冷凍カレーうどんを見つけて食べました。昨日食べたインド料理屋の辛口カレーよりも辛かったです。