おしゃぶり芽かぶ

昆布森のおしゃぶり芽かぶです。先日買ったおやつめかぶが気に入り、類似品をネットで注文しました。甘すぎずしょっぱすぎずですが一袋の表示成分を見てみると食塩が100g中5.4gも入ってるようです。ほどほどに食べないと。

 

名店が認めた本格Style 篝 鶏白湯Soba 日清

日清の名店が認めた本格Style 篝 鶏白湯Sobaです。好き嫌いもありますがノンフライめんは苦手です。

クモ膜下出血から回復できた理由

最近の読んだ長尾和宏著「病院の9割りは歩くだけで治る!」を読んで気付いたことがあります。前回に触れました通り自分はクモ膜下出血の意識回復後飲み薬もなく散歩してました。

歩くと頭が良くなる理由

1、脳に届く酸素の量を増やすこと

一つは酸素を体に摂り入れる力を高めること二つは血流を良くすること。→歩くことで頭が劇的に良くなる理由は、歩けば酸素を取り込む力が高まり、血流が良くなって脳に酸素が行き渡るから。

2、脳の出先機関たる手・足・目・耳などの機関を動かすことは脳を使ってることになり、脳内の神経細胞が刺激されて新しい脳神経回路が作られる。→歩くことで手足を使い神経細胞が刺激されて活性化して神経ネットワークが再生される。

(抜粋)

自分の場合は、散歩することにより脳に酸素が送られて同時に神経細胞が再生されたのだ。

意識回復後の救急病院の災害医療センターでも、リハビリ期の病院の東京白十字病院でも散歩させられてました。退院後も散歩してました。歩くことの重要性がこの本によって気付かされました。

長尾和宏著病気の9割りは歩くだけで治る!を読んで気付いたこと

長尾和宏(長尾クリニック院長)著「病気の9割りは歩くだけで治る」を読みました。題名を見るだけで内容が見える本だが、「歩くだけで治る」根拠が見つからずに読み進めました。ところどころの要点はネタバレになるから確認ください。

歩けば血流が良くなり、脳内の酸素もふえる。→頭の回転が速くなる。

歩けば、脳が刺激され、神経細胞が増えてネットワークも活性化する。だから頭が良くなる。

自分の場合、心当たりがあります。昨年2014年8月8日にくも膜下出血になって三ヶ月の意識不明と1月の退院を経て、7月4日に仕事復帰ができました。1月の退院後7月の社会復帰までの約5ヶ月間は毎日1時間ほど散歩をしてました。意識回復後から薬もなく、誰からも進められることもなくただひたすらに毎日散歩してました。リハビリ病院でも散歩させられてました。今思うとこの散歩がクモ膜下出血からの身体全体の復活につながったのかなと思いました。

おやつめかぶ ナカムラ水産

ナカムラ水産のおやつめかぶです。食べつけるとおいしいです。

酔わないウメシュ チョーヤ

チョーヤの酔わないウメシュです。CMではよく見るけどなかなか売ってないです。酔わないウメシュ2本目ですが他社の梅サイダーの方が好きです。

海鮮ばらちらし寿司 ナカムラ水産

ナカムラ水産の海鮮ばらちらし寿司(880円)です。おいしいです。