金山神社 東京都東村山市

DSC_0259_F02

東京都東村山市にある金山神社。

境内にな狛犬もあって、金山神社という名称も根拠に、朝鮮文化の流れがあると本で読んだことがある。渡来人とか帰化人の時代らしい。

DSC_0255_F02 DSC_0256_F02 DSC_0257_F02 DSC_0258_F02

月面に行ってきました 町内ミステリー

DSC_0271_F02

裏山は数十年前まで林だったのですが、最近のリハビリの散歩で林を切り開いて住宅地になっていることに気づきました。町内ミステリーです。

なぜか大きな石が転がっていて、となり町の宗教法人の看板もありました。

DSC_0301_F0

階段の先には何もない。

DSC_0302_F0 DSC_0299_F0

リーフパイ ルフラン

DSC_0282

お隣が、家を建て替えるから何かとご迷惑になるかもということで、お菓子を頂いた。

東大和にあるルフランのリーフパイだ。

何を隠そう、おとなりの奥さんがたまたま明法学院の事務をしておられて、その明法の近くの洋菓子屋さんであった。

味はいわゆる源氏パイであった。

DSC_0285 DSC_0288 DSC_0287 DSC_0289

散歩と花々

DSC_0249_F0

昨年の8月8日でクモ膜下出血で救急車で運ばれてから、水頭症になって意識不明が3ヶ月間あった。その植物人間だった期間の記憶はない。死にそびれた形で、主治医の予想に反して回復した(主治医が明言していた)。

退院後は、味の嗜好が変化してさっぱりしたものを好むようになり、リハビリで散歩していても、雑草の草花などを綺麗に感ずるようになった。外見上は半身不随の後遺症もないので、しらふで歩いていると、いい年した男が昼間から仕事もしないでと思われるかもしれない。

DSC_0248_F0

あまおう苺 チョコレート カバヤ

DSC_0251_F0

カバヤのあまおう苺チョコレートです。

あまおうの語源は、甘王ではなくて「あかい」「まるい」「おおきい」「うまい」だそうです。しかも、お菓子の段階では甘味料や着色料、酸味料で天然の味とは異なります。

この手の包み紙のビニールタイプ、食べているとこれがごみになります。一つづつ捨てながら食べるか、数個食べてから捨てるか悩むところですね。ゴミ箱が包み紙だらけになるのも夢じゃありません。

DSC_0253_F0 DSC_0252_F0

テレビの時代劇が減る

しばらく仕事でテレビも見れなかったが、最近はリハビリ期なのでテレビを見ている。そこで気づくのはテレビの時代劇がめっきり激減しているということだ。刑事ドラマに松平健が食いっぱぐれないようにか、警察役で出ていてイメージの違和感から気づいた。

[時代劇衰退!山田洋次監督「新しいもの作らない制作側の怠慢」]

ストーリーは勧善懲悪のワンパターンであったが、ワンパターンの安心さからさえわざわざ観る人が減ったのでしょうね。

 

カレーのタカオカ 神保町

たまに思い出すと無性に食べたくなる、タカオカ・カレー。

1990年代、神保町に地上げ屋の並が押し寄せていました。突然消えたタカオカカレーのその後は以下のページに譲るとします。

幻の神保町タカオカカレーのその後

カレーの種類は、ビーフカレー・ポークカレー・チキンカレーの三種類で、なんといっても塩漬けのかけ放題のキャベツをかけて食べるのが特徴的であった。

原則的にタカオカカレーに一人でいったが、高校の時のクラスメートの予備校時代に連れて行って、その後は法律の勉強時代、慶応大の女性OBを連れて行ったのを記憶する。