足の小指

家で裸足で歩いていると、柱の角とかに小指がひっかかる時あってかなり痛いんだよ。

フレッツ光開通

フレッツ光の屋外から屋内の終端装置までつなげる工事に来ました。事務系のNTTさんは、工事日翌日の10時から使えると言っていたのですが、工事の人が言うには、工事後はすぐに使えるとのことでつなげてみました。
ADSLの確か24Mだったときは実測2M前後しか出ていなかったのですが、この光はYahoo!スピードだと80M~60M、フレッツスクエアだと25M~30Mの速度が出ています。Pon2 Musicのビットレートは軽めの64kbpsですが試してみると音楽がすぐ始まります。
光利用料とプロバイダーが五ヶ月間と無料で光工事費が無料ですけど、お試しとはいってももはやADSLには戻れないと感じてさっそくADSLを解約することに決めました。今回無料パックされたプロバイダーが違うので、メールアドレスを残すため旧プロバイダーは最低料金コースに変更です。

ドン・ファン

『ドン・ファン』(もしドン・ファンが女だったら)(1973年アメリカ)
解説の主演のブリジット・バルドーの引退作らしい。
この映画で主演を演ずるバルドーの役は、日本でいえばいわゆる迷信の”丙午生まれの女”を連想させますね。”丙午生まれの女”の迷信はいろいろあるようですが、「男を食い殺す」という説のほうです。エリート・スポーツマンの公務員がバルドーの餌食になって家族・人生破滅に追いやります。
この映画もパリの街並みが美しいです。撮影場所は昨日の『個人教授』に近い場所のようで、おなじ自動車道に入るジャンクションのシーンがありました。

困った電話

どこの誰とも告げづに「ホームページでトゥリング見たんですけど、うちで売らせてくれませんか?」といきなり語る電話。
-「どちらさんですか?」
「大阪のネット通販会社のテレマートですけど。」
-「委託・買いきり・ロットですか?」
「要するにあの~受注発注をうちでやらせてもらえないかということなんですよ」
-「お断りします」と電話を切る。
何を腹を立ててるかというと、営業で電話掛けてきたら「~さんですか?こちら~というものですけど」くらい電話の入り口で言えよ。最低限の期待されるマナーや礼儀があるでしょう。販売権もこちらがもってるのですから、配慮が欠けていると感じますね。やっぱIT関係の会社は、他力本願のハイエナのような会社が多いですね。