「国会議員の二面的性格」

“利用する者”と”利用される者”。
これが時には逆に
“利用される者”になり、”利用する者”になる。
これが国会議員たちを見渡してみると、かなり顕著に表れて見て取れる。
国会議員どうしが、利用し利用される関係のつながりになっている。
しかも”金”抜きには関係が保たれない。
もはや国会議員は、国民の民意の代弁者ではなくなり、単なる”金”の”大便”者になっている。
今後は鈴木宗男が口を開くことが、国民への罪滅ぼしとなろう。
そういえば政治家たちの料亭の水面下の会合を見ると、まさにヤクザ組織の幹部の集まりのように見えるのは僕だけか。