走行中に停止した車が戻ってきた

本日、走行中にいきなり停止した車が修理されて戻ってきました。「スズキのエブリィのトランスミッションが壊れる」が7月9日。約20日間代車で職務を遂行してました。
スズキのリコール騒動のさなかで新車で買ったリスクを所有者はどこまで負担するのかで疲労してしまいました。
今回はトランスミッションがいきなり不能になり、公道上で停止して(1)トランスミッションの修理費と(2)JAFにその退避と家まで運んでもらった費用をスズキが負担してくれることになりました。
スズキがJAF代を払うわけないじゃんと言った仲介業の佐藤さんにJAFを負担してくれたと告げると、じゃあ車を取りに行ったレッカー代を請求するよと言われました。各ディーラーに精通してる自動車代理店のような修理・販売を仲介してその手数料で食っているようです。レッカー車も持っていて主に警察などから違法駐車のレッカー移動を委託されて運んだりします。ハイエナみたいな人はどこの社会にもいるなんて言わないです。ただ、理屈を言うとユーザーが佐藤さんに依頼して修理して、デーラーがユーザーに修理代を請求する中で中間マージン(レッカー代等)を上乗せして請求するところ、スズキの負担で治った場合取り損ねた形になるのです。

佐藤さんのような人は重宝しますが夕方から晩酌をし始めるのが難点です。

過去の写真


知り合いはたくさん持つものだ

デーラーの人には、大交差点や踏切の中で停止しなくてよかったと告げました。

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武富 武馬
[2014年8月8日にくも膜下出血で救急車で運ばれ、意識不明3ヶ月間を経て、奇跡的に後遺症なく半身不随なく退院してます。] 東京出身在住。Pon2 Music-音楽家(New Age、ヒーリング)-あ法論理学-たまにねっと。音楽、生活、論理、よもやま話、長生きしよう!!。着信メロディ。自作の音楽・着信音楽は、オリジナル音源です。テキストサイトも含めて18年になりますが、ごらんになる際は、各記事の日付には注意ください。