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もう森へなんか行かない フランソワーズ・アルディ

カラべりのもう森へなんか行かないを聞いたとき、なんて切ないメロディでストリングスの旋律に惚れました。

【もう森へなんか行かない】カラベリ•グランド• オ –ケストラ

原曲は、フランスのシンガーソングライターのフランソワーズ・アルディのもう森へなんか行かないという楽曲だそうでアルバムも買いました。

Françoise Hardy – Ma jeunesse fout le camp

フランソワーズ・アルディの代表曲にはさよならを教えてがある。今で言うフレンチポップの走りになるかな?

フランソワーズ・アルディ さよならを教えて

弊者もカバーしてます。

Comment Te Dire Adieu-Françoise Hardy-武富武馬

もう森へなんか行かないは、裕木奈江もカバーしてました。

裕木奈江 もう森へなんか行かない Ma jeunesse fout le camp Nae Yuuki

学生時代のツタの絡まるチャペル

昭和を感じさせる学生時代の詞の中の『つたのからるチャペルで祈りをささげた♪~』のツタの絡まるチャペルは青学のキャンパス内にある教会だと、当時の教授は講義で教えてくれました。今は知らないけれど、当時のチャペルにはツタが絡んでました。宗教教育はしてないけど1年次は週一回の教会の礼拝が義務付け(強制でなくレポート)られていて、キリスト教概論の講義が必修でした。よほどのことがなければ単位はもらえました。その講義も宗教色が強いものでなく、道徳のような講義で、礼拝も人生論を語るような聞けばためになるものでした。

学生時代 ☆ ペギー葉山

学生時代 ペギー葉山(1996 OA)

School days-学生時代-Seiji Hiraoka-武富武馬

荒野を想起させるアラモの主題曲

『アラモ』(The Alamo)は、1960年に公開された西部劇映画で、その主題曲のメロディがアメリカの荒野を想起させます。

The Green Leaves of Summer – The Alamo Original Soundtrack by Dimitri Tiomkin

初めてアラモを聞いたのは、ブラザース・フォアのアルバムに入っててアメリカの荒野を感じさせてくれました。

遥かなるアラモ  ブラザース・フォア

メロディが好きで自作でも演奏してみました。

The Alamo(アラモ) -The Green Leaves Of Summer-Dimitri Tiomkin-武富武馬

悲しみは星影と共に ANDREMO IN CITTA

時代を感じさせ、どこか耳に残ってるメロディです。

「悲しみは星影と共に Andremo in Citta」サウンドトラック Soundtrack

ANDREMO IN CITTA-悲しみは星影と共に-武富武馬

ショパン/の幻想即興曲

弾くほどに腱鞘炎になりそうな楽曲です。

Chopin – Fantaisie-Impromptu (Op. 66)

ショパン/ 幻想即興曲 Chopin/Fantasie -Impromptu 森本麻衣

Fantaisie-Impromptu-Op.66.Chopin/武富武馬

エドワード・エルガー 愛のあいさつ 

この曲も好きです。

エドワード・エルガー 愛のあいさつ 武富武馬  Elgar – Salut d’amour

リスト 愛の夢 第3番

この曲結構好きです。

リスト 愛の夢 第3番 Liszt-Liebestraume No.3 武富武馬

こっちはちょっとうるさいかな。

Liebestraum No. 3 In a Flat Major,S.541,No.3-LISZT/武富武馬