「よもやまばなし」カテゴリーアーカイブ

瞬間冷感 COOL AROMA MIST キャンドゥ

猛暑続きで体から涼しさを感じたるグッズをキャンドゥで手に入れました。衣類用冷感スプレーと書いてます。吹き付けてみたところ確かに涼しさがあります。匂いがするのか、まわりの人は咳をしてます。いい感じです。高齢者の熱中症は、高温のところに暑さに自覚なく居るから熱中症になると聞きますが、ミントで涼しさを感じながら体温は下がってないとしたら熱中症にならないか心配です。

治したはずの車のエンジン警告灯が点灯する

「走行中に停止した車が戻ってきた」(07/29/2019)から2日後、夕方から車のエンジン警告灯が点灯したままになる。ディーラーに電話すると修理した箇所でもないしトランスミッションでもない。リコールの箇所でもないという。今度の月曜日に見てもらうことになった。

「スズキ自動車のリコール騒ぎについて」(07/18/2019)

この車は馬で言えば駄馬を買ってしまったようなもので、新車納車後一週間もしないうちにドアノブが折れた車だ。機械は各部分ごとが有機的に連動しながら動くから、故障した部分が手抜きした部分でなくても間接的に他の部分に負荷がかかり想定してない部分が壊れてしまうんだと素人の自分でもわかることである。今までにないことが車で起きているから、車自体自分には相性がなかったと判断できます。また買った人や買ったディーラーとの相性が合わなかったと感じてしまいます。自分が後遺症なく生きてることを論理的に説明できないことと似てます。いままで交通事故に合わなかったのが幸いで、所有者は健在して車の方が壊れたのが幸いと感じます。早いこと車を変えよう。

走行中に停止した車が戻ってきた

本日、走行中にいきなり停止した車が修理されて戻ってきました。「スズキのエブリィのトランスミッションが壊れる」が7月9日。約20日間代車で職務を遂行してました。
スズキのリコール騒動のさなかで新車で買ったリスクを所有者はどこまで負担するのかで疲労してしまいました。
今回はトランスミッションがいきなり不能になり、公道上で停止して(1)トランスミッションの修理費と(2)JAFにその退避と家まで運んでもらった費用をスズキが負担してくれることになりました。
スズキがJAF代を払うわけないじゃんと言った仲介業の佐藤さんにJAFを負担してくれたと告げると、じゃあ車を取りに行ったレッカー代を請求するよと言われました。各ディーラーに精通してる自動車代理店のような修理・販売を仲介してその手数料で食っているようです。レッカー車も持っていて主に警察などから違法駐車のレッカー移動を委託されて運んだりします。ハイエナみたいな人はどこの社会にもいるなんて言わないです。ただ、理屈を言うとユーザーが佐藤さんに依頼して修理して、デーラーがユーザーに修理代を請求する中で中間マージン(レッカー代等)を上乗せして請求するところ、スズキの負担で治った場合取り損ねた形になるのです。

佐藤さんのような人は重宝しますが夕方から晩酌をし始めるのが難点です。

過去の写真


知り合いはたくさん持つものだ

デーラーの人には、大交差点や踏切の中で停止しなくてよかったと告げました。

スズキのディーラーから電話をいただく

本日スズキ自動車のディーラーから電話をいただきました。昨日のスズキのお客様センターのJAFの件ですが、なんとそのセンターのFさんの指示によりにより、故障して停止した車の撤去費用、JAFに払った31000円はスズキ自動車が負担してくれるようになりました。前述の通り今回の車のトランスミッションが壊れたのはリコール騒動で問題となってない個所なので保証されないのが筋なので納得してあきらめてたのですが。ありがたく受けます。

(2)スズキお客様センターに電話する

前述の①の点の公道上で車がストップした件ですがその撤去費用ですが、スズキ側は販売時免責条項があると説明を受けました。ですが最近のスズキのリコール騒動ですが、出荷前検査で不合格とすべきところを合格にしたことと、無資格者による検査で合格にしたことが問題になってるので、これはスズキ自動車の悪意と同視される事態です。したがってこの場合もスズキが免責されるのかと主張しました。するとスズキ自動車の担当者は、今回のトランスミッション故障はそもそもリコールとは関係ない部分で故障したところを無償で修理したと説明されました。

(1)スズキの車が故障したことで誰が金銭的に負担するのか

スズキの車が故障した件で2点が問題になってます。

①リコールが出てる車のトランスミッションが壊れて公道を走行中停止し、緊急時に車を待避させるためにJAFを呼んで費用がかかったのでその費用は誰が負担するのか。

②エアコンが効かなくなりエアコンプレッサーが故障した修理費用は誰が負担するか

これら2つの問題でスズキのお客様サービスセンターに電話した。すると用件を聞いたものが担当者に伝へて折り返し電話してくれることになった。一時間後担当者(法務?)が電話してきた。

①の件は、走行中停止した場合のスズキのJAF等の費用負担は免責条項としてスズキは負担しないと明記ししてあるそうです。

②の点はリコール部分とエアコンプレッサーの故障の因果関係がない。これに対して車は各部品が有機的に動きながら作動するから、血管部品が有機的に影響してエアコンプレッサーが故障することもあるのでは?と主張すると、ディーラーが影響しないと判断したから有料になったんだと主張されました。

つまり①のJAF費用はスズキは負担しない。②もスズキは費用負担しないそうです。

法律的用語を使ってもすぐに法律用語で反論されました。会社の法務の人ですか1時間の間に対応を練られたのでしょうか。

ですけど①の件ですけど電話時に気づかなかったですけど故障で車が停止した場合の車の撤去費用ですが、スズキが免責されると明記しされているそうですが、今回の起因するところが出荷前の検査で不合格とするところを合格にした。あるいは無資格者による検査が行われたというスズキ側の悪意と同視される事態があるのです。その場合も免責されるのかという点です。また電話してみよう。

リコール車のその後とお金の流れ(2)

さて鈴木自動車・ディーラー・仲介したSさんと3者出てきましたが、「公道上に停止するという緊急時もありJAFを呼んで、家までレッカー移動してもらいました。この非会員のロードサービス代は31000円かかりました。」の費用を請求するにあたり誰に請求すべきかです。

これはスズキ自動車になりますね。鈴木自動車とディーラーとは法人格が別でありデーラーは販売や修理をやっているのですね。欠陥商品を販売した責任もあるでしょうけれど一次的にはスズキ自動車でしょう。

ここで横道にそれますが、今回のトランスミッションの修理費は客は無償ですが修理代はスズキ自動車が負担してディーラーに修理代を払うものと思われます。中間のSさんには修理する車を持ち込んだマージンが払われるでしょう。

今日の電話で今週中に車が復帰できるらしいです。交通事故で自動車が不能になるのに比べてと自分にいいように考える今日この頃です。