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クモ膜下出血を検証していきましょう

クエン酸スティックタイプ ファイン

ファインのクエン酸スティックタイプです。

3年前にくも膜下出血になって水頭症になり3か月の意識不明を経て、後遺症なく復帰してるのは、脳卒中になる前の過去10年以上飲み続けていたクエン酸のおかげと感じます。クエン酸をボトルで買って毎日夜、リンゴ100%ジュースに溶かして飲んでました。いろいろな効果があるクエン酸には自然治癒力を高める効果もあります。たぶん深い意識不明時にもかかわらずこの自然治癒力のおかげで復活できたものを確信してます。

本製品は、一回分のスティックタイプで、そのままでも摂取できます。これは場所を選ばないで体内に入れられます。またそれは夜ヨーグルトも食べる場合、同時期に体内に入れる場合、クエン酸の酸が乳酸菌を弱らせる(酸に弱いとされる乳酸菌)ことを防ぐこともできそうだからです。
とりあえず本製品を持ち歩いて昼間にクエン酸を摂取できます。くも膜下出血は致死率が高いのです。信ずるものは救われるでしょうか。

キレートレモン スパークリング ポッカサッポロ

ポッカサッポロのキレートレモン スパークリングです。

くも膜下出血の3か月の意識不明でも生還したのは10年以上飲み続けているクエン酸のおかげだと真面目に感じてます。クエン酸信奉は信ずるものは救われるでもいいです。後遺症なく生きているんです。

レモン果汁15%(レモン2個分)が入った果実感と、ビタミンC1000mg、クエン酸3000mgが入った「大人にうれしい健康に気遣った果汁炭酸」なので、酸味と炭酸でリフレッシュでき、レモンの健康成分も手軽においしく摂れます。

脳動脈瘤があるかのMRIによる撮影のすすめ

くも膜下出血は脳動脈瘤の破裂によって起きるそうです。自分に脳動脈瘤があるかはMRIによる撮影がためになります。突然死を避けましょう。

脳神経外科 佐野 公俊 医師 新川橋公開講座「クモ膜下出血とその予防」

脳動脈瘤について

脳動脈瘤は怖いのです。自分の場合もこの動脈瘤が破裂してクモ膜下出血になりました。現在の自分はこの脳動脈瘤がないそうで、主治医さんが言うには、クモ膜下出血の再発の恐れは極めて少ないそうです。
脳動脈瘤はMRIによる撮影がためになり、年一回程度MRIによる検診を脳神経外科でやってもらうのがよいかと思われます。くも膜下出血は死亡率が高く後遺症を残す率も高いから、突然死したくないためにも脳ドック等の検査がよいかと思われます。

脳動脈瘤破裂がくも膜下出血(脳卒中)を起こす原因になる

くも膜下出血(脳卒中)は、脳動脈瘤が破裂して起こすそうです。脳動脈瘤はMRIでその存否が分かります。したがって定期的にMRIを撮ってみて脳動脈瘤があるかないか調べてみるのがくも膜下出血を予防するのに有効になります。致死率や後遺症率の高いくも膜下出血を予防することが、自分の将来の運命を充実させるのに不可欠と言えます。だれも、突然死や後遺症を残したくないと思います。

くも膜下出血で生還したのはクエン酸のおかげかも

くも膜下出血を起こして後遺症なく生還してるのは10年以上飲み続けているクエン酸のおかげかもしれません。最近ますますそのような確信を深めてきてます。科学的な証明はできなくても信ずるものは救われる程度かもしれませんが、クエン酸には自然治癒力が備わります。自分の3か月にわたる意識不明時にそれまでのクエン酸の自然治癒力の体質の効果で完全に治癒したと感じられるのです。意識不明時には主治医さんは、一生、植物人間のままと感じていたようです。ではどうやってクエン酸を取り入れているかは以下に紹介してます。

「クエン酸と脳卒中 大洋製薬」「クエン酸りんごジュース」

くも膜下出血について

診断書を取ってくる

運転免許証の更新手続きの時に、免許更新申請書に「過去五年内の病気」の欄に正直に〇印を入れたら更新の係員に呼び止められて、診断書が必要となった。そこで、くも膜下出血で救急車で運ばれた立川にある災害医療センターへ行って診断書をもらってきた。発行までに4週間かかった。この診断書を免許更新センターへ送ることになる。
運転の可否についてもらうまで不安だった診断書には、自動車の運転は問題ないと書かれてて一安心する。
帰りに、災害医療センターの脳神経外科のナースステーションに行ってお礼を言ってきた。自分にとっては命の恩人の病院だから目には涙が潤んできました。