「Pon2 Musicの音楽」カテゴリーアーカイブ

午後は半日使って6曲増やしました

「悲しみは星影と共に」~ポップ~イヴァン・ヴァンドール
「哀しみの終わる時」~ポップ~ミッシェル・ポルナレフ
「ある愛の詩」~ポップ~フランシス・レイ
「ローハイド」ディミトリ・ティオムキン
「チキチキバンバン」ロバート・M・シャーマン
「華麗なる賭け」「風のささやき」~ストリングス~ミッシェル・ルグラン
「哀しみの終わる時」でむかしを懐かしむ方もいるようですね。今回は、ポップ風で。
といいますか、同じ曲でバージョン違いがわからない(どれも同じ曲に聞こえる)などの意見もありますが、つらいところです。

今日、半日かけて音楽を四曲ほど増やしました。

今回のテーマは(もともと前回もテーマなんかないのですが・・・)、映画音楽エンディングです。
ロマンティックでドラマティックなアレンジをしています(なんちゃって・・)。
「思秋期」(映画音楽風)阿久 悠作詞三木たけし作曲
「いい日旅立ち」(映画音楽風)谷村新司作詞作曲山口百恵
「恋人よ」(映画音楽風)五輪真弓作詞作曲
「神田川」(映画音楽風)喜多条忠作詞南こうせつ作曲かぐや姫
ジャケット画像は、作るのが面倒ですのでこのまま流用します。

ベートーベン第九「合唱」

今年もお世話になりました
ありあわせにもので恐縮ですが、
ベートーベン第九をお聞き下さい。
聴く♪演奏:**Pon2 Music**
2分間の辛抱ですね。

2005年トップレス

2005年アクセスランキング
1位:「ガラスの部屋」
2位:「省みて帰らぬ青春の日々」(「木星」組曲「惑星」よりOp.32)
以上が2005年のアクセス上位です。”Pon2 Music”が選曲のネタ元?と思わせるように反動するところが人の流れですね。
冬ソナブームで「愛はかげろう」がいわく付きの上位です。
冬のソナタの主題曲についていろいろ言われてるようですが、日本の歌謡曲自体韓国にルーツがあるといわれてますし、日本のヒット曲の源泉をたどれば、洋楽ヒット曲だったりもするものです。

2005年問題、解決おいらん丸

昨日、pon2のディレクトリーをすべて(多分)Copyright (C) 2005と書き変えました。これで来年になったら誰かのサイトが古い年号のCopyrightをつけてたら、「ふりいー」と指摘してあげましょう。いまだに1900年代をつけてたら「スーパーフリー」と早大生の恥のようにあだ名もつけられるかも。
ただCopyright (C) 1900-2005と継続した表記が望ましいですが。。
あしたはいよいよクリスマスです。
自分のサイトにクリスマスの飾りをつけてしまった方は、年内には取り除かないと「ふりいー」と言われてしまうかもしれませんね。来年に持ち越せば「スーパーフリー」ですよ。

ああJASRAC

本当はこのWEBログに打ち込みながら”Pon2 Music”楽曲をストリームしたいのですが、まねされると困るわけです。
白紙の状態から音を重ねてひとつの楽曲を作って無料で提供した場合でも原作曲者へJASRACを通じて使用料を払うのです。使用料は各サイト単位でサイト内でストリームをする限りで許可を受けてるのです。
自作音楽でなくて販売されてる音楽CDをネットで流す場合は、CD会社などの権利も含みますので個人ではストリームするすべが現段階ではないのです。
そうすると名曲をネットで流す場合は、JASRACでお金払って許諾を受けて、しかも音楽ファイル自体を自作するしか方法がないのです。
でもMIDIサイトなんかみるといまだにJASRAC楽曲を許諾なしに流してるのをみると、不公平感は否めません。正直者は損をするという感じですね。

One Music

http://www.1mu.net/のドメインは今月で捨てることにしました。
ドメインごときですがしばらく所有してると愛着がわいてくるものですね。
サーバーの合理化の一環でついでにドメインも変えたわけです。
中身はhttp://pon2.com/へ移動済みです。
いつもhttp://www.pon2.net/に来てる方には表面上は影響ないのですが、実はストリームさせるには音楽ファイルを起動させる火薬のようなファイルが必要でして、それがhttp://www.pon2.net/の中だけにあるわけでないのです。来年一月から、ストリームさせるまでのソースにhttp://www.1mu.net/と記述が含まれてましたら音楽がならなくなるのです。急がないと。
またいまちょっとストリームさせてみましたら、音楽ファイルそれぞれにもhttp://www.1mu.net/と署名してしまているし(こちらはストリームに影響なし)。心持ち「しまった」と感じるのが遅かったです。
“1mu”の意味は、”one music”の意味でしたが、”one music”て好きなことばですね。
朝起きたときから寝るまで、一日中音楽が無意識に耳に入っているのですね。テレビでは、CM・報道番組でもメロディーが聞こえますね。駅・繁華街にいてもメロディーが耳に入りますね。
そんな音楽の洪水生活の中であなたの・わたしの”One Music”。
さらば”One Music”♪。