「長生きしよう!!」カテゴリーアーカイブ

さば 梅じそ風味 宝幸

宝幸のさば 梅じそ風味(106円)です。

梅の味に加えてほんのりと甘みがあります。水煮缶と違い調理缶に近いです。

これに玉ねぎと青物を加えてサラダにしました。水煮の方がおいしいです。

さば水煮 SSK くらし良好

くらし良好のサバの水煮 SSK産です。最近ははまっているサバ缶のサバの水煮の缶詰です。サミットストアで1缶108円で、セール時には86円で売ってます。DHAも採れるしカルシウムも採れます。

サバ缶のサラダ(DHAを採ろう)

サバの缶詰がDHAが豊富にとれて体にいいらしいです。そこでサラダを作りました。黒酢も体に良いから意図的に黒酢を使います。

  • サア缶 1缶
  • 玉ねぎ 半分
  • ポン酢(柚子汁もおいしいです)
  • 青物
  • 黒酢

サバの缶詰と玉ねぎを半分用意します。

サバを容器に入れます。

玉ねぎを薄切りにして水にさらしてサバと混ぜます。

青物を加えます。大葉でもなんでも、彩をよくするため。

黒酢を適量かけます。

柚子のしぼり汁をかけます。

出来上がり。

ゴーヤ(苦瓜)を食べよう

最近、ゴーヤ(苦瓜)を食べることにはまってます。ゴーヤ(苦瓜)には血糖値を安定させる働きや生活習慣病の改善の効果があるそうです。食物繊維も豊富でカリウムやビタミンも豊富だそうです。加えて抗がん効果もあるそうです。そういうわけでゴーヤ(苦瓜)を毎日食べるようになりました。ゴーヤ(苦瓜)はチャンプルーが知られてますが、毎日少量を取り入れたいために甘酢漬けにしておくのが有効ではないかと思い、ゴーヤ(苦瓜)の甘酢漬けのレシピを試行錯誤してました。そうしてブログの固定ページへ自作のゴーヤの甘酢漬けの紹介です。
自作のゴーヤの甘酢漬け「ゴーヤ(苦瓜)の甘酢漬け レシピ
個人的な話ですが、クエン酸は過去10年以上取り入れてます。5年前にくも膜下出血を起こして水頭症になって3ヵ月意識不明になっても後遺症なく生還してるのは、このクエン酸を飲み続けていたのがよい効果であったと確信してます。それに加えて、ゴーヤ(苦瓜)も個人的な健康グッズとして取り入れるようになりました。信ずるものは救われる。笑

ゴーヤのサラダ

抗がん効果もあるといわれているゴーヤに最近こり始めてます。先日ゴーヤの甘酢漬けに挑戦して、好評を得たのですが、酢漬けだけでは物足りなくなって、ゴーヤのサラダに挑戦です。ゴーヤはチャンプルーが有名ですが、酢漬けやサラダにしておけば、ゴーヤを毎日少しづつ食べられるという目論見です。

必要なもの

  1. ゴーヤ1本
  2. 玉ねぎ 半分
  3. 粉末のだし
  4. ツナ缶
  5. 調味料
  6. 柚子かレモンの果汁
  7. マヨネーズ
  8. かつお節
  9. すりごま

ゴーヤのワタと種を取ります、

5ミリ以下に切ります。

千切り玉ねぎを切って、ゴーヤとともに水に10分くらい漬けます。水には少々の塩を入れます。

スティックダシの粉を一本入れます。

ツナを入れます。

調味料を少々。

レモン汁を少々。

マヨネーズを少々。

かつお節を1パック。

すりごまを1パック。

出来上がり。

くらし良好 九州産素材 青汁

くらし良好 九州産素材 青汁です。
クエン酸・えごま油につぐマイ健康食品になりそうな青汁です。これをヨーグルトにかけて食べます。

ブロッコリーの甘酢漬け


せっかく覚えたゴーヤの甘酢漬け、ゴーヤは季節ものだそうで現在ゴーヤは売ってませんでした。ならばブロッコリーがあると気づいて、ゴーヤの甘酢漬けの応用編としてブロッコリーの甘酢漬けを作りました。

材料

  1. ブロッコリー
  2. 黒酢
  3. 砂糖
  4. だし
  5. ごま
  6. にんにく
  7. しょうが
  8. かつおぶし

まず初めにブロッコリーの葉の部分に虫やごみが入ってるかもしれないので、30分ほど水に漬け込みます。

食べやすい大きさに切ります。

水洗いします。

茹でます。栄養成分がお湯に逃げないように1分前後がよいかと。

あったかいうちに黒酢をかけます。

砂糖をスティック1/3位にします。

だしも少々。

ごまを入れます。

ニンニクを入れます。

しょうがも入れます。

かつお節を入れます。

できあがり。