「長生きしよう!!」カテゴリーアーカイブ

ブロッコリーの甘酢漬け


せっかく覚えたゴーヤの甘酢漬け、ゴーヤは季節ものだそうで現在ゴーヤは売ってませんでした。ならばブロッコリーがあると気づいて、ゴーヤの甘酢漬けの応用編としてブロッコリーの甘酢漬けを作りました。

材料

  1. ブロッコリー
  2. 黒酢
  3. 砂糖
  4. だし
  5. ごま
  6. にんにく
  7. しょうが
  8. かつおぶし

まず初めにブロッコリーの葉の部分に虫やごみが入ってるかもしれないので、30分ほど水に漬け込みます。

食べやすい大きさに切ります。

水洗いします。

茹でます。栄養成分がお湯に逃げないように1分前後がよいかと。

あったかいうちに黒酢をかけます。

砂糖をスティック1/3位にします。

だしも少々。

ごまを入れます。

ニンニクを入れます。

しょうがも入れます。

かつお節を入れます。

できあがり。

ゴーヤの甘酢漬け(完成型)


ゴーヤの甘酢漬け、改良に改良を重ねて完成型に近づきました。体に良いとされるゴーヤを気軽に食べられれば幸いです。調味料は何回か作ってるうちに自分好みになっていくでしょう。

必要なもの

  1. ゴーヤ1本
  2. だし
  3. 黒酢
  4. 砂糖
  5. ゆずのしぼり汁
  6. おろししょうが
  7. おろしにんにく
  8. かつお節(お好みによる)
  9. 味噌(お好みによる)
  10. すりごま(お好みによる)

ゴーヤのワタと種をスプーンで取り除いて、5ミリ幅で切ります。

1・2分煮ます。煮すぎるとゴーヤの栄養成分がお湯に逃げ出すでしょう。

だしを入れます。スティックだしなら1/3本くらいかな。

黒酢を浸します。

砂糖をスティックなら1/3本くらいかな。

柚子のしぼり汁が隠し味です。

おろしにんにくとおろししょうがを入れます。

梅の肉は隠し味です。

かつお節を1パック入れます。

味噌も隠し味です。

お好みによってすりごまもいれました。

1日くらい漬け込みます。

ゴーヤを食べよう(抗がん効果!?)

ゴーヤは体にいいらしい。特に最近、ゴーヤの、発症したがん細胞を削除する効果を知って、現在自分にはがん細胞は発症してないと思われるが、クエン酸と同時の自らの健康アイテムとして、ゴーヤを食べ始めました。先日作ったゴーヤの甘酢漬けは甘すぎると悪評だったので砂糖を少なくしたバージョンを純粋な黒酢で作りました。信ずるものは救われる。では、作っていきましょう。

ゴーヤの種とワタをスプーンで取り除き、5ミリはばくらいで切ります。

1・2分湯がきます。

水分をきって、黒酢をひたします。

粉末だし(あご出し)を少々。

砂糖を少々。味見できます。

これを一日以上漬け込みます。

簡単ゴーヤの甘酢漬け 抗がん効果?おいしい

ゴーヤには細胞にできた癌を消滅させるという効果があるそうです。自分にはまだ癌がないと思いますが、健康食品として手軽にゴーヤが食べられたらということでゴーヤの甘酢漬けを作ってみました。作っておけば毎日適量を食べられます。おいしいです。

ゴヤのワタと種を取り除きます。

約5ミリに切ります。

一分ほど湯がきます。

調味料は適当です。

スティック砂糖を一本入れます。

酢を入れます。

かつお節を入れます。

スティックだしを1本入れます。

ショウガとニンニクの適量を入れます。ここで食べても食べられます。

冷蔵庫に入れて一晩寝かせて出来上がり。

 

スープ用糸寒天 伊那食品

最近の健康オタクにはよいものを見つけました。伊那食品の糸寒天である。食物繊維が気軽にとれます。

スープや味噌汁にひとつまみ。手軽な食物繊維補給に。

クエン酸 大洋製薬

大洋製薬のクエン酸です。

くも膜下出血で後遺症なく死なずに復活できたのは、過去10年以上このクエン酸を飲み続けていたからだと勝手に思ってます。再三ここで紹介してますが、クエン酸には自然治癒力があります。この自然治癒力が三か月の水頭症による意識不明から生還したものと感じます。この大洋製薬のクエン酸はサツマイモなどを発酵させて作ったそうで科学合成で作ったクエン酸とはたぶん異なります。これのおおさじ一杯をリンゴ100%ジュースに溶かして飲みます。最近田無近辺の薬局ではこの大洋製薬のクエン酸を置いてなくて困ってたところ、東村山の近所のウェルパークに置いてあるところを見つけました。

サツマイモ等を発酵させて作ったクエン酸です。

エゴマごぼう 香精

香精のエゴマゴボウです。

ゴボウを今はやりのエゴマで煮たものです。体によさげです。