「長生きしよう!!」カテゴリーアーカイブ

エゴマごぼう 香精

香精のエゴマゴボウです。

ゴボウを今はやりのエゴマで煮たものです。体によさげです。

飲むミドリムシ・飲むユーグレナ ユーグレナ・アート

ユーグレナ・アートの飲むミドリムシ・飲むユーグレナです。

ミドリムシ・ユーグレナは初めてです。体に良いらしいですが、けっこう青臭くて虫臭いですね。

気が付けば健康オタク 信ずるものは救われる

2014年8月8日にくも膜下出血を起こして水頭症になって3か月間の意識不明になって、3年になろうとしてます。医者が言うには、現在は未破裂脳動脈瘤がないために、くも膜下出血の再発の可能性はきわめて少ないそうです。3ヵ月の意識不明時にタバコもやめられました。くも膜下出血の死亡率や後遺症率の高さを考えると、こうして健全なのは宝くじで高額が当たるよりもうれしいです。

そうしていつしか健康オタクになろうとしてます。今回は3種の健康食品の紹介です。

1.DHCえごま油

DHCえごま油は酸化弱いえごま油が粒状になって取り入れやすいです。これでDHAとEPAを簡単に体内に入れられます。毎日3粒。

2.朝日 えごま油

朝日のえごま油は、DHCで発売される前から飲んでました。えごま油は、いわゆる若返りの薬です。

3.ファイン クエン酸スティック

ファインのクエン酸スティックです。たぶんくも膜下出血で3ヵ月の意識不明後、後遺症なく職場に復活してるのは、過去に10年以上飲み続けているクエン酸の自然治癒力のおかげと考えてます。クエン酸は薬でなく、そういう体質作り、自然治癒力を高める効果があると考えるのです。ただ、他面で、ヨーグルトで乳酸菌を取り入れてる場合の問題点は、クエン酸の酸が乳酸菌を弱めさせるのではないかということです。そこでクエン酸は昼間取り入れて、夜ヨーグルトを食べるようにして、クエン酸と乳酸菌を取り入れる時間を離すのです。そこで、本製品のスティックタイプは持ち運んで場所を選ばずに取り入れるのに役立ちます。

脳神経外科 佐野 公俊 医師 新川橋公開講座「クモ膜下出血とその予防」

えごま油 DHC

DHCのえごま油です。若返りの効果のあるエゴマ油のブームでついにDHCでも発売したようです。カプセルに入ってるから酸化の恐れが少ないです。エゴマ油はクエン酸と並んで、脳卒中でも死ななかった自分の健康アイテムです。

クエン酸スティックタイプ ファイン

ファインのクエン酸スティックタイプです。

3年前にくも膜下出血になって水頭症になり3か月の意識不明を経て、後遺症なく復帰してるのは、脳卒中になる前の過去10年以上飲み続けていたクエン酸のおかげと感じます。クエン酸をボトルで買って毎日夜、リンゴ100%ジュースに溶かして飲んでました。いろいろな効果があるクエン酸には自然治癒力を高める効果もあります。たぶん深い意識不明時にもかかわらずこの自然治癒力のおかげで復活できたものを確信してます。

本製品は、一回分のスティックタイプで、そのままでも摂取できます。これは場所を選ばないで体内に入れられます。またそれは夜ヨーグルトも食べる場合、同時期に体内に入れる場合、クエン酸の酸が乳酸菌を弱らせる(酸に弱いとされる乳酸菌)ことを防ぐこともできそうだからです。
とりあえず本製品を持ち歩いて昼間にクエン酸を摂取できます。くも膜下出血は致死率が高いのです。信ずるものは救われるでしょうか。

お葬式 東京葬儀

15日に父親が亡くなったお葬式ですが、きょうは、 東京葬儀担当者さんが手配してくれた所沢市斎場で火葬をしました。朝8時に出発してお昼に帰れました。

その後、墓場が決まるまでの仮の祭壇を作ってくれました。墓場が決まらないままそのまま使い続けてもよいそうです。今回初めての喪主としての葬儀、不安もなく終えることができました。お経もなくお坊さんもなく。

注意しなくてはいけないことは。市役所関係の手続きですが今日は土曜日で、進めるには月曜日まで待たなければならないことです。

父親が死んだ 葬儀屋は?費用は?

15日8時に父親が死んだ。パーキンソン病と肺炎が死因だった。
3ヵ月ほど前から肺炎で多摩北部医療センターへ入院して1ヵ月ほど前から久米川病院に転院して入院していた。ちなみに転院の時のベットに乗せたままのタクシー代は1万5千円もかかった。

15日は職場の勤務中に病院から「呼吸をしなくなった」と携帯に連絡を受けて急きょその病院へ駆けつけた。父の末期は苦しまないで眠ったまま他界してしまったようだ。
で、病院から速やかな遺体の引き取りを強く即されて、病院が勧める大手の葬儀屋に連絡して自宅まで父親を運んでもらった。その費用がなんと4・5万だという。続く葬儀代は最近はやりの家族葬でも100万かかるという。額に疑問を感じて、市役所のチラシをもらいに行く。同時にネットで調べた。

そこで、ネットで調べた東京の四谷にある東京葬儀に決めた。電話した夕方には駆けつけてくれて家族葬のパック料金で42万円ほどになった。

一生のうちに何回あるかわからない葬儀、自分がやるとなるとわからないことが多いから、本当はその知識を事前に知っておくのはとても安心します。

東京葬儀の担当の人が置いてった本「身近な人が亡くなった後の手続きのすべて」(自由国民社)がとても役に立った。

東京葬儀の担当者は聞きたいことが多かったけれども疑問点に気軽に答えてくれてとても好感触でした。