「身体の健康、長寿」カテゴリーアーカイブ

甘酒作りはヨーグルトメーカーが良い

ヨーグルトメーカーで作った米麹の甘酒が出来上がってました。温度設定55度で10時間やりました。出来上がりは茶色の変色もなく、白いまま甘さもあります。電気釜の時少し茶色に変色するのは糖質が変質してるのでは?と感じました、また、出来上がりはさわやかです。

次回は50度です。

最近の医療の進歩は目まぐるしい 救急車の運・不運

再三このブログでも触れますが、最近の医療の進歩は素晴らしいですね。手術やるにしても患者の苦痛が少ない形でやります。
むかしだったらくも膜下出血なら死んでたでしょうに、イレウスならまだ退院してなかったでしょうに。

とお医者さん側に言うと、確かにそうだが、医者や先生によるよと言われました。そういえばむかし大学生のころ当時は一般教養と言ってた生理学の講義で医者が先生やってましたけど言ってました。
新しい医療情報は日々入るが医者によってはそれに無頓着で捨てられると。古いままやる医者もいると。嘆いておられました。

近所の病院の医療情報は非常に役に立ちますね。そういえば12月13日に東京白十字病院で救急車を呼んだ時の救急隊員は真っ先に「以前くも膜下出血でしたか?」と聞かれたから同じ消防署の人かと思って「あの時はありがとうございました」とお礼を言うと、違う消防隊員で東京白十字病院の人が今回伝えてたらしい。2・3救急隊員の人と会話しましたが、くも膜下出血の時どこの病院に運ばれて助かったとかの情報が救急隊員に来ないから、救急車に運ばれた日時と病院名と現況をお知らせくれたら助かると言ってました。救急車を呼んだ時の救急病院の空きがない時の運はあるでしょうが。

蛇足ながらくも膜下出血の件で退院後災害医療センターへ行ったとき、お礼がてらここの病院はすごいですねというと、うちは脳卒中には自信あるからと言ってました。

ヨーグルトメーカーで作る米麹の甘酒を食べる

ヨーグルトメーカーの米麹の甘酒を食べました。まだ4時間ですが味見がてらです。温度は55度に設定してます。結果、電気釜の保温機能で作るよりおいしいです。甘みも出てました。このヨーグルトメーカにも甘酒ボタンがあるのですが温度が何度になるかわからないから手動で55度に設定してます。50度はどうかと検討中です。

ヨーグルトメーカーで米麹から甘酒を作る

ヨーグルトメーカーで米麹からの甘酒を仕込みました。このヨーグルトメーカーには甘酒ボタンがありますが、保温の温度が不明なので手動で55度に設定して10時間でやってみました。今や砂糖に甘み代わりに甘酒を使ってます。

米麹甘酒用のヨーグルトメーカー到着

米麹甘酒を作るためにヨーグルトメーカーが欲しくなって到着しました。
醸造技術の花形「米麹」参考によると50度前後で死滅しますとあるので温度管理が難しいと感じたからです。

ヨーグルトメーカーのレシピ本には甘酒も想定されてレシピも書いてありました。3484円でまあまあです。

米麹の甘酒サイダー割り

ネットの情報を参考に米麹で作った甘酒をサイダー割りしてみました。出来上がった甘酒は幾分甘くなるから、炭酸水は無糖でよいです。味は甘さ控えめのカルピスソーダかな。

米麹で甘酒を作る 2

電気釜で保温が終わったら冷蔵庫で一晩おくと熟成されておいしくなうそうです。米は入れてません。

参考
甘酒の簡単な作り方ふたたび(さらに詳しく説明しました)