武富 武馬 のすべての投稿

[2014年8月8日にくも膜下出血で救急車で運ばれ、意識不明3ヶ月間を経て、奇跡的に後遺症なく半身不随なく退院してます。] 東京出身在住。Pon2 Music-音楽家(New Age、ヒーリング)-あ法論理学-たまにねっと。音楽、生活、論理、よもやま話、長生きしよう!!。着信メロディ。自作の音楽・着信音楽は、オリジナル音源です。テキストサイトも含めて17年になりますが、ごらんになる際は、各記事の日付には注意ください。

ミニバーナー早撃ちマック

teensani01.gif
ohber01.gif
kenbrassani01.gif
tama2ani01.gif
暇な時、ミニバーナーを作ってpon2の登録サイトに登録してるのですが、
やっぱなるべくアニメにした方が目立つようです。ミニの範囲の画像を見ただけでそのサイトの種類が分かればポイントが高いですね。
基本的にgifの原色はしてません。量産に慣れてくると五分もかかりません。

フジテレビVSライブドア

フジテレビVSライブドアのお話しは、インターネット上では民族・思想問題まで発展してるのですね。(『噂の真相』が休刊されてしまってから面白い読み物がなくなってしまい苦労してます。まさか、将来インターネットには勝てないと感じて休刊したのでしょうか)
インターネット検索でいろいろな記事が出てくるのですが、出版媒体と違って、インターネット記事は編集・校正のフィルターなしでWEB上に表示されてるものが多く、責任の所在が不明で、読者としては信用性の度合いを測ることが難しいので真偽を判断することに浪費してしまいがちです。
読みたい記事がヒットされた場合、その記事の署名(署名の真偽もひとつの問題です)を確認しその表紙(Home)に行って匂いを嗅ぎ分けて、聞いたことない人の記事であればその署名をさらに検索にかけてどんな人かとチェックしなければなりません。例えば、『武馬』で検索した場合、「音楽関係・売れないミュージシャン・ただのバカ」程度に推論されればよいのですが。
さてフジテレビVSライブドアのお話し。
・闇とのつながり。
・ホリエモンはピエロにすぎなかった。
・産経の正論路線つぶし。
などいろいろな論点が出てきてるのですね。
いったい日本人はどこへ行くのでしょうか。とちょっと深刻に考えてしまいます。
表現が難しいのですが、純粋に日本人だけのIT企業はどこなのでしょう。
リンクを貼りたいですけど真偽のほどが、疑いをいれないほどの信用性の判断が当方にはできませんので控えておきますひとつだけ立花隆氏の『ソメディア ソシオ-ポリティクス』にリンクを貼っておきます。部分的に記事が削除された真意が気になりますし、過去に週刊文春のオウム関連記事の連載記事が突然ストップしてしまった時の経緯も気になります。

ショップ代行業

サービス会社から電話。
「受注から発送までを自動化するサービスですが、必要ないですか?」
「必要ないです」と答えて電話を切る。
何のサービスかというと、お客さんからの受注から梱包を経て発送作業まで代行してくれるサービスをしてくれるのです。タダじゃなくてお金を払ってやってくれるようです。在庫管理ももちろんしてくれるのです。
そんなことしたら、他人にお金払ってノウハウを教えるものですね。
世の中にはいろいろなサービスがあるのですが、ショップ関係で営業をかけてくるのは、他人の利益をしゃぶろうとしているハイエナのようなサービスとばかりです。

ゆうパックの複雑な料金設定

ゆうパックの料金のややこしさはここです。
郵便局のゆうパックはサイズと地域別で料金設定されてますが、Yahoo!ゆうパックは重量と地域別(全国の地域が郵便局と違う)で料金設定されてます。ただYahoo!ゆうパックの場合ファミリーマートに出しに行かなければなりませんが、その荷物をその最寄の本局配達郵便局員がファミリーマートへとりに行ってるのです。
東京から沖縄へ荷物を出す場合、60サイズか2Kgかあるいは差出窓口によって180円も違うのです(郵便局集荷に頼めば280円の差)。
ゆうパックは、商品であるからこうなるのでしょうね。商品ならば民営化してゆうパック取り扱い窓口によって料金を自由に設定することができ窓口によってもっと安くなる窓口が増えるでしょう。

郵政民営化を実現してほしいです

東村山郵便局の窓口にゆうパックや定形外郵便・配達記録郵便を出しに行くのですが、本務職員(公務員)さんよりも非常勤系(バイト系)の方が明らかに愛想がいい場合が多いです。本務者さんは無愛想が多いです。
今日もゆうパックの【こわれもの】【逆さま厳禁】シールつきの荷物を窓口で出したのですが、本務職員Hさんは無愛想に荷物を逆さまに扱っておりました。
また住所の届け先が名義こそ小学校と書かれてない荷物ですが、
「これ地図でチェックするとちょうど小学校の敷地をさしてるのですけど、この地域は中一日で配達時間が夜間指定ですので、(配達が土曜日の夜間だから・・)配達できるのが月曜日の夜間ですか?あるいは、土曜日守衛さんがいれば受け取るのですか?」と聞くと、
その問いに聞き耳を立てずに、あるいは考えようともせずに(聞き取り能力・思考能力なし)、「この住所確かに存在するんですよね?配達は4月2日になります。900円です」と答えるだけで終わり(住所の存在の有無を聞いてるのでないのです・・)。人工知能を持ったパソコンソフトの方が、まだ気が利いた答えが返ってくるでしょうに。
ここで非常勤系の人あるいは、民間宅配便業者なら「ああそうだ。土曜日の夜間なら学校に誰もいないかもね。ごめんなさい。もしかしたら月曜日になっちゃうかもしれませんよ」と答えるところです。
小泉総理が言うとおり、郵政事業は必ずしも公務員がやらなければならないものでない。公務員でない方が愛想がいい。→公務員でない方がサービスは向上すると感じるところです。
もし郵便職としての職人意識があるならば、身分は関係なく、仕事ができる人はできるはずである。できない人がやっていることこそ問題があるのである。
とすると、完全に民営化して公務員の身分をはがして浄化をさせるしかないであろう。

わさびと和がらし

今週の「目がテン」という日テレ系の番組でやっていましたが、お寿司などに付ける”わさび”とおでんなどに付ける”和がらし”とは、同じアブラナ科の植物で、成分はわさびの緑色の成分を除いてほとんど同じで、味もわさびの青臭い香りを除いてほとんど同じだという。テレビの実験でお寿司に”和がらし”をぬって食べさせたところ全く気づかなかった。
そうか、と自分もおでん風のおかずにわさびをつけて食べたら和がらしを付けたときと同じ味だった。
なるほど、これから一方を切らしてしまったとき、他方を代用すればよいのだと思いました。わざわざ買いに行かなくてすむんだと。

懸賞サイトのメールアドレス販売業者

先日書いた会員のメールアドレスを第三者に売っている懸賞サイト業者から電話がありました。
「こちらからの資料のメール届きました?」と聞かれ
「いや、ジャンクメールフォルダに入って気がつかないで消去したかもしれない」と言うと
「その後どうですか?アドレス集められますか?」と聞いてきた。
先日当店はメルマガに頼らないと伝えて断ったのであるが、また同じ内容の電話を掛けてきたので、
「おたく個人情報保護法知ってるの?」と声太に問うと
「知ってますよ。会員にはちゃんと承諾とってますよ」という。
懸賞サイトの会員がメールアドレスを第三者に売買されることまで承諾してるのだろうか。
「じゃ個人情報保護法の条文を読んだことあるの?」
「条文ですか?」
「あんたのとこでメールアドレスをうちに売ったら、うちにも迷惑かかることになるでしょ?検挙厳しく指導してもらうよ」と言うと、
「どうも失礼しました」とあわてて電話を切られた。
今思うと、もっと誘導的にメールアドレスの相場とか聞き出せばよかったと思うのです。
ジャンクメール・未承諾ダイレクトメール撲滅運動を計画中です。